会社概要・事業計画書作成
金融機関向け資料をベースに企業で必要な資料の全てを作成します。
- 弊社は、精緻な事業計画の策定のお手伝いから、金融機関向け説明資料(デットIR資料)、投資家向けIR資料、社内会議用資料など、企業様が様々なビジネスシーンで使用できるプレゼンテーション資料を作成致します。
- 昨今の市場・金融環境下、金融機関への提出資料は、今まで以上に精緻なものが必要であり、弊社が旧日本興業銀行 審査部の手法をベースに図・表を駆使し、貴社に代わって資料の作成を致します。
- 特に金融機関への提出資料はIRや経営計画の資料の全てを網羅しています。
リッキービジネスソリューションが作成する金融機関向け事業計画の特徴
- 金融機関目線(格付、債務者区分意識)での、整合性に無理のない "納得感"のある計画
→「実抜計画」ニーズへの対応
- 3~5年(一部10年)の中長期のP/L(損益)、B/S(バランス・シート)、C/F(キャッシュフロー)、銀行政策(調達・返済計画)にまで踏み込んだ計画書
- 金融機関のご担当としても、「そのまま稟議書に添付できる」レベルに組成された成果物
A.会社概要プラン
金融機関(銀行、ベンチャーキャピタル、信用金庫)向け会社説明資料を作成、事業計画を金融機関、IR資料に使えるプレゼンテーション資料にまとめます。
I.会社概要、過去の推移
- 会社沿革、経営者略歴
- 業界事情、同業他社比較
- 過去のB/S(バランス・シート)、P/L(損益)の推移
- セグメント毎の特徴、部門別損益推移
- B/S(バランス・シート)の資産性(実態純資産額)の説明
- 銀行取引状況、C/F(キャッシュフロー)の推移
II.今後の事業計画
- 事業計画の概要の俯瞰できる資料
- 企業様側で作成済の計画数値の第三者検証+プレゼン資料化
B.事業計画プラン
A.会社概要プラン+これまで精緻かつ体系的な会社説明資料、事業計画書を作成していない企業様向け。
弊社コンサルタントがご一緒に計画策定・数値化・文書化をお手伝いします。
(A 会社概要プランの内容に下記を追加)
- 事業計画(実抜含む)の共同策定、 数値化・プレゼン資料化
- 新規事業の評価
- 収支予測(計画の検証、リスクシナリオ検証)
- 中(長)期予想P/L(損益)、B/S(バランス・シート)、C/F(キャッシュフロー)の作成
- 資金調達・返済計画の検討、文書化